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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月16日(月)13時15分11秒 softbank126094254106.bbtec.net
返信・引用
  (122)自分に言い訳をしてでも購入したくなる新Kindle Oasis。1~4

  1、“ デジモノ好き ” の人なら、
               パソコンやスマホはもちろん、すでにタブレットも所有しているはず。

「新しいモバイルノートが欲しい」とか「スマホが古くなったから買い換えたい」と、
いったことはあるだろうが、主要なカテゴリーについては購入済みなのではないだろうか。

しかし、まだ未開のカテゴリーはいくつかあるはずだ。
僕が今欲しくて仕方がないのが、「Kindle Oasis」だ。
電子ペーパーを採用した電子書籍専用端末で、
「なぜ今どき白黒のタブレットを欲しがるのか」と思う人もいるようだ。

僕自身は何度も購入しそうになりながら、
「iPadやスマホでも電子書籍は読めるじゃないか」という内なる声に負けている。

そう「Kindle Oasis」とほぼ同じことが、スマホやタブレットでも可能なのだ。
一番の違いは、ディスプレイにある。
今回はその魅力がさらに向上した新モデルが登場したので、紹介する。

画1、最新のKindle Oasisが登場。電子書籍のためだけの端末だ。

※ 次回は … 2、画面が大きく見やすくなった。です
.  

https://8823.teacup.com/tanuki/bbs

 
 

〇 激安10ギガイーサの実力。(1)~ (5)。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月16日(月)06時45分11秒 softbank126094244083.bbtec.net
返信・引用
  (3)激安10ギガイーサが遅い、初期設定の落とし穴。1~3

  1、10ギガビットイーサネット(10GbE)環境を整えたものの、
                     いざ使ってみたらギガビットイーサネット(GbE)と変わらない。

10ギガビットイーサネット(10GbE)環境を整えたものの、
いざ使ってみたらギガビットイーサネット(GbE)と変わらない。
そんな時はデバイスドライバの初期設定を見直す必要がある。

初期状態では速度が出ない場合にまず確認したいのが、
「ジャンボフレーム」や「ジャンボパケット」と呼ぶ設定項目だ。
例えば、1万3000円前後で買える台湾エイスーステック・コンピュータ、
(ASUSTek Computer)の低価格NIC「XG-C100C」では、
デバイスドライバの詳細設定にある「Jumbo Packet」の項目で「9014 Bytes」を指定する。

画1、台湾エイスーステック・コンピュータ(ASUSTek Computer)の、
     低価格NIC「XG-C100C」のジャンボパケット(Jumbo Packet)の、
     設定画面デバイスドライバの「詳細設定」にある。

当然、通信相手となるNICや途中にあるネットワーク機器もジャンボフレームに対応する必要がある。
ジャンフレーム自体はGbEの普及で珍しいものではなくなり、
2万円台で買える10GbEスイッチなど低価格な製品でもほぼ対応している。
スイッチは設定不要だが、通信先のNASやサーバーのNICなどの設定値は通信元のNICとそろえておく。

画2、台湾シノロジー(Synology)製のNAS「DS1618+」でジャンボパケットを設定、
     イーサネットで扱うパケットサイズ(MTU)を指定する。標準は1500バイト。
     MTUで指定する場合は「9000」を選ぶ。

イーサネットの仕様では、標準で最大1500バイトごとにデータを区切り、
「イーサネットフレーム」という単位で伝送する*1。
10Mビット/秒や100Mビット/秒では問題なかったが、1Gビット/秒のGbEの頃から問題になり始めた。
伝送するデータの容量に対してフレームの大きさが小さいため、
フレームに区切ってやり取りするオーバーヘッドが無視できなくなってきたからだ。

そこでイーサネットフレームの大きさを1500バイト超に拡張したのがジャンボフレームだ。
イーサネットの上位層で使うIPでの言い方で呼ぶとジャンボパケットとなる。
読み書きするデータ量が同じであれば、単位時間当たりに処理するフレームの数が少なくなる。
ヘッダーの処理とフレームごとに起こる「割り込み」処理が少なくなるため、
CPU使用率の削減に効果がある。実データに対するヘッダーの割合も減り、実効速度が上がる。

※ 次回は … 2、7.6Gビット/秒から9.3Gビット/秒に上昇。です
.

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月15日(日)13時44分50秒 softbank126094215017.bbtec.net
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  (121)高い完成度のZenFone 4だが興奮はしない。1~5

  5、高性能でお薦めだが、ライバルと比べたい。

ベンチマークの結果も文句のつけようがなく、特にZenFone 4 Proのスペックはすばらしい。
とはいえ、どのメーカーのスマホも上位モデルなら似たような性能だ。
カメラは非常に美しく撮影できるが、
ライバルもそれなりに性能アップしており、こちらも違いは小さいと思う。

そう考えると、大きな違いはデザインということになるだろう。
ほとんど好みの問題だが、
僕としてはZenFone 4とZenFone 4 Proは、ちょっと無難すぎると思う。
上位モデルなのだから、もっと画面占有率を高くして未来っぽさを打ち出したり、
より細長い画面として持ちやすくしてほしかった。

当たり障りのないデザインを好む人には、お薦めできる。ライバルに見られる、
細長い画面はアプリの対応が進んでいないので、一部使いづらい面もあるのだ。

画1、ZenFone 4 Proのスペックはすばらしい。

画2、ZenFone 4の性能も上々で、普通に使うなら文句なしだ。

※ 次回は、(121)が、終わりですから ・・・
           (122)自分に言い訳をしてでも購入したくなる新Kindle Oasis。1~4
             1、“ デジモノ好き ” の人なら、パソコンやスマホはもちろん、
                                   すでにタブレットも所有しているはず。です
.

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〇 激安10ギガイーサの実力。(1)~ (5)。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月15日(日)11時56分14秒 softbank126094215017.bbtec.net
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  (2)激安10ギガイーサの速度、1万円台と4万円台のNICを比較。1~4

  4、ユーティリティが充実しているIntel製品。

性能面以外に目を向けると、デバイスドライバとそのユーティリティソフトに違いがある。

XG-C100Cは一般的なデバイスドライバと同様に、
「詳細設定」でデバイスドライバのオプション設定を変更できる程度だ。

画1、XG-C100Cデバイスドライバの詳細設定画面。

一方X550-Tは、リンク速度を確認できる画面や詳細なヘルプ付きの設定欄を用意している。

画2、X550-Tデバイスドライバでリンク速度を確認。

画3、X550-Tデバイスドライバの詳細設定画面。日本語ヘルプを参照できる。

同種の機能はX550-T固有ではなくインテル製NIC全般に共通する特徴。
管理性を重視する際には選択のポイントになるだろう。

※ 次回は、(2)が、終わりましたので ・・・
           (3)激安10ギガイーサが遅い、初期設定の落とし穴。1~3
             1、10ギガビットイーサネット(10GbE)環境を整えたものの、
                  いざ使ってみたらギガビットイーサネット(GbE)と変わらない。です
.

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月14日(土)12時38分30秒 softbank126094214245.bbtec.net
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  (121)高い完成度のZenFone 4だが興奮はしない。1~5

  4、特徴となるカメラ機能には大満足。

どちらのモデルもデュアルカメラを採用している。
最近の中上位モデルではもはや当たり前になってきている。
ただし同じデュアルカメラといっても、その性格はやや異なる。
ZenFone 4が広角レンズなのに対して、ZenFone 4 Proはズームレンズなのだ。
今回は、手元にあった、やはりデュアルレンズのiPhone 7 Plusと撮り比べてみた。

公園の滑り台は、なるべく同じ位置で、明るさやピントをそろえて、
撮影するよう心がけたのだが、多少設定がずれてしまったかもしれない。
どのカメラも十分に美しいのだが、ZenFoneシリーズのほうが仕上がりは一段上に思える。
特に、空や鉄塔などがきれいに写っているのが印象的だ。iPhoneはやや明るすぎる。

ZenFone 4のワイド撮影、ZenFone 4 Proのズーム撮影も文句なしだ。
ただしZenFone 4のワイド撮影では、画素数が落ちるのがちょっと気になるところだ。
広角カメラ自体が800万画素なのだ。
メインのカメラは1200万画素なので、ここはそろえてほしかった。

暗いシーンでの撮影でも、ZenFoneシリーズの美しさが光る。
個人的には、iPhone 7 Plusのカメラを大きくしのいでいると思う。
もっともiPhone 7 Plusは世代としては、
やや古いので、本来ならiPhone Xと比べるべきかもしれない。

画1、ZenFone 4。
画2、ZenFone 4 Pro。
画3、iPhone 7 Plus。
     できるだけ同じ位置から、同じ場所(滑り台の頂点)にピントと明るさを合わせて、
     撮影したがiPhone 7 Plusはやや飛び気味だ。
画4、「プロモード」では、一眼レフのような凝った設定ができる。

画5、ZenFone 4は2つめのレンズは広角だ。
画6、ZenFone 4 Proは2つめのレンズが望遠。
画7、ZenFone 4。ワイドレンズで撮影。
     広いエリアが撮れて好ましいが、800万画素に落ちる。横の電柱がゆがんでいるのがわかる。
画8、ZenFone 4 Pro。こちらは2倍ズームで、1200万画素だ。

画9、ZenFone 4。
画10、ZenFone 4 Pro。
画11、iPhone 7 Plus。

薄暗い室内で撮影した。iPhone 7 Plusは壁の明るさのグラデーションが美しくない。
ZenFoneはどちらも美しい。

※ 次回は … 5、高性能でお薦めだが、ライバルと比べたい。です
.

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〇 激安10ギガイーサの実力。(1)~ (5)。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月14日(土)08時59分43秒 softbank126094237247.bbtec.net
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  (2)激安10ギガイーサの速度、1万円台と4万円台のNICを比較。1~4

  3、ファイル共有でのランダム読み書きに差。

一方、ファイル共有を想定したテストでは差が出た。
測定用サーバーのNASに共有フォルダーを作り、クライアントとなる、
PCのネットワークドライブとして割り当ててからベントマークソフトの参照先にする。
ここではストレージ用のベンチマークテストで広く使われる、
hiyohiyo氏の「CrystalDiskMark」の最新版(CrystalDiskMark 6.0.0)を使用した。

まず、連続読み出し(シーケンシャルリード)と連続書き込み(シーケンシャルライト)を測定した。
XG-C100Cの約773Mバイト/秒と約793Mバイト/秒に対して、
X550-T1は約621Mバイト/秒と約790Mバイト/秒。
連続読み出しに限れば、XG-C100Cの方が20%ほど上回っている。

画1、ファイル共有を想定した読み書き性能。
     10GbE越しのネットワークドライブをベンチマークソフト「CrystalDiskMark」で測定。

次に測定したランダム読み出し(ランダムリード)とランダム書き込み(ランダムライト)では、XG-C100Cの約127Mバイト/秒と約77Mバイト/秒に対して、X550-T1は約136Mバイト/秒と約84Mバイト/秒と、連続読み書きと違いX550-T1の方が10%近く高い。

XG-C100Cは連続読み出しで一歩抜きんでたものの、ランダム読み書きではX550-T1に一歩譲る結果となった。ランダム読み書きが多発する用途、つまりX550-Tが想定するサーバー用途では価格差に見合った性能が得られるといえそうだ。

※ 次回は … 4、ユーティリティが充実しているIntel製品。です
.

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月14日(土)00時00分59秒 softbank126094229240.bbtec.net
返信・引用 編集済
  (121)高い完成度のZenFone 4だが興奮はしない。1~5

  3、ZenFone 4 ProはAMOLEDを搭載。

ZenFone 4 Proは、液晶ではなくAMOLED(有機EL)を採用している。
さすがに上位機種らしいところだが、解像度は1920×1080ドットなので、
ライバルの上位モデルと比べると見劣りする。
というより、最近は細長液晶がブームなので、
この縦横比が新しさを感じない要因なのかもしれない。

2機種を正面から見比べると、明確にZenFone 4の方が明るく感じる。
スペックを確認すると、ZenFone 4の輝度は600nitで、
ZenFone 4 Proが500nitなのだから、違いを感じて当然だ。

ただし映像の鮮やかさについては、間違いなくAMOLEDのZenFone 4 Proが勝っている。
また、横から見ると明るさも逆転する印象。このあたりは、さすがに有機ELといったところだ。

とはいえ2機種を並べて比較したときに上位モデルの方が暗いというのは、ちょっと悲しい。

2モデルともに、DSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)に対応してる。
話し放題の通話メニューと、MVNOの格安通信を組み合わせて使いたいユーザー向けの機能だろう。
ただ一時に比べると、DSDSについての要求が少なくなっていると思う。
SIMロックフリーのスマホも、
そんな使い方をするニッチなユーザー層だけではなく、裾野が広がったということだ。

ZenFone 4/4 ProのDSDSは、1つのスロットがSIMカードとmicroSDカード兼用だ。
一般的には、「SIM1枚+microSDカード」という使い方になるだろう。

画1、左のZenFone 4のほうが明るく感じられる。
画2、ところが、斜めから見ると逆転する。
画3、同じ画面を表示するとより明確になる。有機ELのほうが明るく美しい。

画4、両モデル共にDSDSに対応。ただし、
画5、1枚はmicroSDカードと排他利用になる。

画6、コネクターはどちらも。
画7、USB Type-Cだ。

※ 次回は … 4、特徴となるカメラ機能には大満足。です
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〇 激安10ギガイーサの実力。(1)~ (5)。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月13日(金)23時03分12秒 softbank126094229240.bbtec.net
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  (2)激安10ギガイーサの速度、1万円台と4万円台のNICを比較。1~4

  2、ネットワーク速度は同等

XG-C100CとX550-Tに性能面で違いはあるのか。
サーバーとして米インテル(Intel)のNIC「X550-T2」を、
増設して拡張した台湾シノロジー(Synology)製のNAS「1618+」を使い、
クライアント側にXG-C100CとX550-T1を装着してベンチマークテストを実施した。

まず、基本ベンチマークとして、IPネットワークのベンチマークソフト「iperf」で、
ストレージの読み書きを伴わない通信速度を測定した。
ここではDS1618+にiperfをインストールし、Windows用のiperfを利用した。

関連記事:1万円台の10ギガイーサ、NICの実用性を検証してみた

iperf標準のアップロード速度だけでなく、
「-R」オプションを使いダウンロード速度も測定した。iperfのコマンドは次の通りだ。

> iperf3 -c NASのIPアドレス -P 5 -t 60 ←アップロード
> iperf3 -c NASのIPアドレス -P 5 -t 60 -R ←ダウンロード

結果を見ると、XG-C100Cのアップロードが9.39Gビット/秒、
ダウンロードが9.85Gビット秒に対し、
X550-T1はそれぞれ9.53Gビット/秒、9.86Gビット/秒となった。
単純なテストだけに、どちらも10GbEの理論値に近い値を出している。

画1、IPネットワークにおけるTCP転送速度
10GbE越しでベンチマークソフト「iperf」で測定。

※ 次回は … 3、ファイル共有でのランダム読み書きに差。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月12日(木)17時55分24秒 softbank126094229240.bbtec.net
返信・引用 編集済
  (121)高い完成度のZenFone 4だが興奮はしない。1~5

  2、完成度は高いが見慣れた感が強い。

本体は質感に優れ、完成度もとても高い。
ZenFone 4 Proは言うに及ばず、
ZenFone 4も細部の仕上げが完璧で、チープな部分は全くない。
ガラスは周辺部がアールを描く「2.5D」と呼ばれるタイプ。
背面もガラスパネルになっており、こちらも同様の仕上げだ。

ZenFone 4 Proはミラー仕上げで、ZenFone 4はASUSのアイデンティティーたる、
同心円の模様がうっすらと輝く、とても美しいデザインだ。

だが外観はさほど心引かれない。
Galaxy S8シリーズやiPhone Xは上下まで額縁を細くし、画面占有率を大きくアップさせている。
今後日本でも発売されそうな、「HUAWEI Mate 10」も同様だ。

これらと比較すると、
上下の額縁がしっかり残るZenFone 4は、どこか見慣れたようなスタイルに感じる。
トラディショナルな外観なので、無難で安心して使えることは間違いないが、
購入時にテンションが上がるような新しさが感じられず、残念でならない。

画1、ZenFone 4は背面がガラスパネルになっている。
画2、光が反射すると同心円に美しく輝く。
     メタルフレームがダイヤモンドカットに仕上げられているのは、ちょっと見慣れた感がある。

画3、ZenFone 4 Proも両面ガラスパネルだ。こちらはミラー仕上げになっている。
画4、ダイヤモンドカットは落ち着いた色合いに仕上がっていて、いい感じだ。

※ 次回は … 3、ZenFone 4 ProはAMOLEDを搭載。です
.  

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〇 激安10ギガイーサの実力。(1)~ (5)。

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 9月12日(木)14時42分45秒 softbank126094230025.bbtec.net
返信・引用
  (2)激安10ギガイーサの速度、1万円台と4万円台のNICを比較。1~4

  1、約1万3000円からの激安、、、。

10ギガビット・イーサネット(10GbE)対応ネットワークインタフェースカード、
(NIC)「ASUS XG-C100C」は、NASやゲームの快適性をうたう製品。
一方、サーバーでの利用も想定する企業向け製品は3万円超とやや高い。
いったい両者にはどの程度の性能差があるのか。
今回は1万円台の激安NIC「XG-C100C」と、
4万円台の企業向けNIC「Intel X550-T」の性能の違いを検証した。

XG-C100Cは、台湾エイスーステック・コンピュータ(ASUSTek Computer)の低価格NICだ。
2004年創業の米アクアンティア(Aquantia)の10GbEチップ「AQC107」を採用する。
価格は実売で1万3000円前後。10GbE対応NICとしては激安に属する部類だ。

画1、台湾エイスーステック・コンピュータ、
     (ASUSTek Computer)の10GbE NIC「ASUS XG-C100C」。

X550-Tは、米インテル(Intel)の10GbEチップ「X550」を搭載するNICで、
ポート数が1のX550-T1とX550-T2の2製品ある。

画2、米インテル(Intel)の10GbE NIC「X550-T1」。

10GbE対応NICのリファレンス的存在で、
ファイルサーバーのアプライアンス、いわゆるNAS用の拡張カードとしてもメジャーな存在だ。
価格はX550-T1が4万円前後、X550-T2が4万8000円前後と、XG-C100Cの3倍超に上る。

※ 次回は … 2、ネットワーク速度は同等。です
.

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