素粒子空理空論 ニルバーナ 一語いい智慧



カテゴリ:[ その他 ] キーワード: 素粒子空理空論 涅槃 生、死、好き、嫌い 生存欲 渇愛 思考糞便論 基本粒子 無常うなぎ 無意味・無価値 素粒子空 科学 宗教 だからどうした? 定義 解脱 無執着 無常 無意味・無価値 無我 素粒子空 ニルヴァーナ ニルバーナ ドーパミン、性、快楽、大安楽 因果法則 条件反応 無我宇宙解脱 コナゴナ 波動 6根 感覚 概念 コトバ 苦しみ 一語智慧、覚醒 無比楽 気持ちいい うざい かったるい あほらしい 生きるに値しない どうでもいい 死んでもかまへん たいしたことない ありふれている 飽き飽きウンザリガニ スベスベマンジュウガニ サラサラ 即今 here and now So what? Gyahaha ギャハハ 喜楽 気楽 ニッバーナ だから、どうした? U can't touch this.


882件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[885] 知ってるものは言わない。

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 4月20日(金)19時19分52秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

知ってる者は、言わない。

知らない者も言わない。

たとえば、一切はナンセンスだ、と知り尽くしているものは、ことさら、一切はナンセンスだとはいわないだろう。

1+1=2だと知り尽くしている小学生でも、1+1=2なんやで、と、うるさく主張しない。Gyahaha~。
1+1=2だと知らない、小学生は、もちろん知らないから、おなじくうざいくらい、そんなん主張しない。Gyahaha~。

まあ、1+1=2を知り尽くしても、安穏平和には到達しない。それは人類生存の一部にしか関係しない。買い物とか。Gyahaha~。

一切はナンセンスだ、というのは、生存、認識機能、すべてに普遍的に関わる。だから、これ知るだけで、ニルバーナ。Gyahaha~。

人類生存、人類のライフは、認識機能だからなー。認識機能がナンセンスなら、人類生存、人類のライフは、ナンセンス。

ナンセンスな人類生存、人類ライフに、それ知った人類の誰が、しがみつくのか? ほとんど無関心、無関係やろ。

生存、存在、ライフは、実体のない無常だからナンセンス。それを、ニルバーナと名付けているだけのことやな。Gyahaha~。

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[884] 一切ナンセンス

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 4月20日(金)18時58分35秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

なんか、納得がいかない。変だ。きもい。面白くない。

なんか、納得がいかない。変だ。きもい、面白くない、というのは、原因と条件があるわけや。

なんか、納得がいかない。変だ。きもい、面白くない、というのは、原因と条件が解消してしまえば、ニルバーナで気にしない。Gyahaha~。

ニルバーナ結果を導く、原因、条件を10分間、観察してみたら、ええ。

なんか、納得がいかない。変だ。きもい。面白くない。といったって、それは、真理だからなー。Gyahaha~。

宇宙は、ナンセンスである。だから、納得がいかない。変だ。きもい。面白くない。といったって、仕方がない。
宇宙は、素粒子エナジーであることは納得する。神の王国ではないやろ。Gyahaha~。
一切、素粒子エナジーであるから、無常である。無常であれば、実体なくナンセンス。Gyahaha~。

歩いて観察してたら、有無有無有無有無・・・・・または生滅生滅生滅・・・・・の流れだと分かるやろ。無から有は生じないとかいう俗説は打ち破られる。
ただの有無の流れで、退屈でアホらしくて、ばかばかしい、ナンセンスやろ。
地面についた片足が、有の認識作る。続いて、足は空中にいくから、そのとき、足の感覚認識は、無、空やろ。
そして、また、有、感じる。そして一歩すると、また、感じない、空中にあるからなー。あたりまえ。それは、無、滅。

これいつまでやるのか?

つまり感覚はナンセンス。たいしたことない。どうということもない。これが延々流れるだけ。Gyahaha~。

だから、こういう観察すれば、

納得がいかない。変だ。きもい。面白くない。というのは、まあ、分からないでもないけれど、

納得いくものがほしい。予定と違う、想定外で奇妙な結果を、そこなんとかしたい、永遠なる気持ちのよさに浸りたい、おもしろいものがほしいほしい、と素粒子エナジー宇宙では、あり得ない期待、願望、希望など、無常ナンセンスで一撃で、爆破しないと。Gyahaha~。

まあ、宇宙はナンセンス、生きることはナンセンス、と気づけばいいだけ。

そうすれば、なんか、納得がいかない、変だ、きもい、面白くない、というのは当然、あたりまえ、と、そんなこと気にしない、気にならない、一切はナンセンスであると気楽にニルバーナしてしまうことになるわけ。Gyahaha~。





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[883] 想いと現実のギャップ

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 4月17日(火)22時18分24秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

生きていきたい? 死ぬのがいやだ。怖い。死にたくない?
Gyahaha~>>>

もし、そうであるなら、苦がほしい、苦になりたい、究極の平和、ニルバーナは、絶対いやだ、断固拒否する、と言ってることと同じである。

生きていたいと思えば、思うほど、苦しくなる。

生きるのは、すばらしい、ありがたい、かけがえ無い、地球より重い、と価値入れている。
しかし、現実はどうか? それはまさに正反対。苦ばっかり、少ないすばらしい感じ。苦の山。そして、苦になれてしまう。たまに、生きててよかったという時がある。給料日にステーキ喰うとか。Gyahaha~。しかし、それも長くは続かない。Gyahaha~。

この想いと現実のギャツプはなんだ? この不満足はいったいなに?

それは、人類が生きていきたいという勘違いに支配されているからである。

現実は、無常で、素粒子エナジーでできており、不完全で、不満足で空虚で空しい、つまり、苦。Gyahaha~。

だから、生きていきたいという勘違いの想いを解除して、現実、事実に合わせるだけ。

例外なく現実は、無常で、素粒子エナジーでできており、不完全で、不満足で空虚で空しい、つまり、苦。Gyahaha~である。

だから、気楽なのである。Gyahaha~。

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[882] 価値の異動でニルバーナ

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 4月16日(月)20時55分48秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用   編集済

生きてることを抜け出ることが、ニルバーナ。Gyahaha~。
生きることは、苦で空しいからなー。生きることは、老病死にすぎん。どんなに、根性、努力、歯わ食いしばって、ここまでやったぜ、と自慢してもなー。
もっと科学的にいうと、
生体マイナス死体とはなにか? 生きてることは、死体を抜いたものやろ。どう考えても。
で、答えは、簡単、生体マイナス死体=認識機能。
つまり生体もほやほやの死人でも、構造的には、ほぼ同一、しかし、機能がない。死人に口なし。いや、口はあるけど、しゃべらない、食べない。つまり構造は同じでも、機能が働かない。

生体マイナス死体=認識機能。この認識機能に価値入れていたら、それはもう、アウト。ニルバーナしない。
別に、ニルバーナに無関係なら、このクソ文章からも無関係。もう二度と読まないでください。時間と認識機能の無駄です。Gyahaha~。

①生体マイナス②死体=③認識機能。これに価値を付与してみる。

シャバダビヤ王国つまり一般社会では、
①100マイナス②-(-500)=③600
生きていきたい、死にたくないのだから、だいたい、こういうあたいになるだろう。
で、結局、認識機能に莫大な価値入れていることになる。だから、なかなかそれから自由になるには、
難しい。価値あると認識しているものを気にしない、どうでもいい、捨てる、ホルモンみたいにほうっておく、というのは、それこそ苦痛である。

だから、これ何とかしないと。Gyahaha~。なんとかするのも実は簡単。楽勝。

ニルバーナ実験途中の人は、こうしたらええ。
①-100-②500=③-600
これは、生きることは価値、意味がない、と体験する。これはブッダ視点で観察すれば、否定のしようがない。
反対の死に対して一般とは、ちがった価値をつけている。
生は苦なら、死は楽に決まっている。だから、死のレートは上がることになる。
そして、認識機能もマイナス。これがポイントである。
認識機能に意味、価値がないと体験しているから、それは、価値的に当然マイナス。
だから、今までの古い、必然的に苦に行き着く、認識機能からおさらばできる。自由に楽に解脱できるというわけである。
戯論寂滅とか、認識の加工、捏造しないとか、言葉に引っかからないとか、感覚のしがみつきから離れるとか、パパンチャを破るとか、そういう一切のことが容易になる。

ブッダが死時の到来を待ちわまちびるとか、サーリープッタがサラリーマンが給料日を待ちわびるように死を楽しみにしているというのが、それである。認識だけ。実際死のうとするのはアホ。どうせ死は必然当選。

だから、シャバダビヤ王国つまり一般社会と一時的にあべこべ真逆な認識機能にして、5分観察すれば、いとも簡単ニルバーナ。もしニルバーナしなかったら、ワイの首差し上げるで。Gyahaha~。



[881] あたりまえの苦の原因

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 4月16日(月)18時46分31秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

生きてる、生存、存在を知ることが、ニルバーナ。

ニルバーナは、生きてる、生存、存在から脱出すること。といっても、今すぐ死ぬということではない。
生きてること、生存、存在を、冷静によく観察して、その結果、アホらしい、ばからしい、と知ることが、ニルバーナ。Gyahaha~。

ギャングのように、何も観察しないで、勢いで、生死なんか関係ない、と簡単に人殺しするのとはわけが違う。

生きてることは、死体と比較してみればいい。簡単である。

生きてることマイナス死体=認識機能があること。

死んだら、認識機能が働かないだけである。体は、感覚器官、脳含めてそのままあるけど、認識機能が機能しない。

認識機能は、その結果、3種類ですべて、苦で不完全、不満足で、空しく、苦しみ。
たとえば、世界のどんな美人、ハンサムと知り合って、仲良くしても、何しても、結局、苦。美人、ハンサムなんかすぐ飽きて、お互い老化の一途をたどるだけだからなー。Gyahaha~。

覚醒剤打っても、一時的に楽しいけど、結局依存症で苦しむ。心理的、経済的に。Gyahaha~。

生きてることは、認識が機能していることだから、生きていきたい、という存在欲、生存欲がどれほどの勘違いなのか、ということ。
生きていきたい、というのは、これは苦がほしい欲しい、と焦っていることだからなー。Gyahaha~。

だから、苦を求める生きていきたい生存欲から手を引くこと。それも今すぐ。Gyahaha~。

これはそんなに、難しいことではないやろ。人類。Gyahaha~。




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[880] 生死の価値? Gyahaha~。

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 4月11日(水)19時31分28秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用   編集済

生存、存在、生命、生きていることを観察する。これ意外にも、無関心なのが人類である。Gyahaha~。
それはそうである。今、ここで、現に生きているのだから、そんなの観察しても面白くない、と人類は思ってしまう。しかし、それは大きな勘違い。いきることや生きていることを観察することが、ニルバーナ結果には、これはどうしても必要である。Gyahaha~。

生きていることマイナス死体=認識機能。つまり、生きていることは、認識機能プラス死体ということになる。

認識機能は、苦と楽、不苦不楽の3種類の結果で、つまり、苦である。それは、誰でも理解できる。Allness is Dukkha.

①生きていること②マイナス死体=③認識機能。

ここで、上の式に、人類のだいたいの価値感を代入してみる。

シャバダビヤ王国つまり一般社会では、
①100マイナス②-(-500)=③600
生きていきたい、死にたくないのだから、だいたい、こういうあたいになるだろう。認識機能に価値入れているから、なかなかそれから自由になるには、実践力と時間を必要とするかもしれません。

次に、ニルバーナ実験途中の人、または修行者
①-100-②500=③-600
これは、生生きることは価値、意味がない、と体験して、死に対して一般とは、ちがった価値をつけている。そして、認識機能も意味、価値がないと体験しているから、それは、価値的に当然マイナス。

ニルバーナの場合
①0マイナス②0=③0
生、死など、ただの言葉、一般社会の伝統、文化、雰囲気から来る思いこみ、勘違い、洗脳だと気づいている。
真理を体現しているから、そもそも、価値も無価値の両辺をビヨンド、アウフヘーベンしている。
真理は、生死は素粒子エナジーで、無常で不完全で、無我、エンプティネスの流れ。だから、一切ノータッチ。

生も死も認識機能もゼロ価値。だから、無色透明ニルバーナ。Gyahaha~。

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[879] 一生笑えるジョーク、Gyahaha~

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 4月 6日(金)21時26分18秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

一生笑える笑い話なんて、あるのかあるのか?

面白いことが、好きで、日々探している人類でも、なかなかそういう話は、みつからないのではないか?

バナナの皮で、滑って転ぶ、という古典的なものでも、一生それで、人類が笑えるかといえば、答えは明らかである。人類は、それにすぐ、飽きてしまう。せいぜい、2度か三度、それ以上は、もう笑えない。Gyahaha~。

しかし、一生笑える笑い話は発見されていたのである。それも2500年前に。Gyahaha~。

その話は少しの観察を要するけれど、
しかし、人類が生きていきたい、死にたくない、と本気で思っていることは、これは一生笑えるジョークである。
生体マイナス死体=認識機能。

生きていることは、認識が機能していること。

認識機能は、感覚、概念、意志、記憶、判断、認識で構成されている。
その認識機能の結果は、3種類で、すべて、苦である。

であるならば、生きていきたい、というのは、苦がほしいほしい、苦を期待、希望するということ。Gyahaha~。

これが笑い話でなくていったいなにがジョークなのか?

しかも、最期の死の瞬間まで、笑えるジョークである。

これは10分間、観察してみないと。Gyahaha~。



[878] 他人しかいない?

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 3月30日(金)19時06分9秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

人類75億人が、それぞれ自分が実在すると思っている。
しかし、私は、人類75億人から、指を指されて、あなたは、他人である、と言われたことがある。Gyahaha~。

そうか、自分は他人なんだ、と気づいた。それはワイでもいやでも気づく。75億回の指摘なのだから。
なるほど、自分が他人なら、どうすることもできない。これが、第一弾のニルバーナである。Gyahaha~。

ここに自分などいなかったのだ、なんだ、他人であったのだ。そこに落ち着いていてはいけない。
自分がいないということは、人類75億にも自分などというものはなく、他人である。
人類は、他人。
人類は、自分がなく、他人だけとなれば、人類は他人である、という必要もない。
そもそも、自分概念消えたら、他人概念も消えるわけである。Gyahaha~。これが、ニルバーナ第2弾である。

自分も他人もなくなれば、人類自体が消滅する。Gyahaha~。これがニルバーナ第3弾。

人類が消えたら、残るのは、真理のみ。宇宙素粒子エナジーは、無常で、関係していて、どこにも管理者不在で、価値もなく、変化して行くだけのこと。
だから、素粒子エナジーしかないと気づけば、一切から無関係になる。これがニルバーナ第4弾。

だから、この一見複雑に見える宇宙の一切の関係と無関係。

まあ、それが最終ニルバーナだな。Gyahaha~。何もありません。Gyahaha~。

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[877] ガスにも行かず言語系にもいかない。

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 3月29日(木)18時36分0秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

ガスにもいかず言語系にもいかない。

これはなんだ? マインドフルネスのこと。

ガスとは、GAS(greed.anger,stupidity)つまり貪瞋痴のこと。
これは生命動かす強力な電気信号で、これに巻き込まれると、たいていはハッピーではない。Gyahaha~。

言語系、感覚、概念、イメージ、意志、思考、つまり最終的に判断すること。
ラーメンは、うまいのである、とか。
認識自体が、苦だから、そっちにもいかない。

それで、なにするのか?

それで、観察したら、ニルバーナというだけのこと。

なにを観察するのか? 身体、心、感覚、宇宙の一切は素粒子エナジーで、無常、無意味、無価値、でノーセルフで関係して流れているという事実。

たったこれだけ。Gyahaha~。


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[876] この世は面白いのか?

投稿者: 素粒子空 投稿日:2018年 3月27日(火)18時39分58秒 softbank126001248226.bbtec.net  通報   返信・引用

この世は、面白いのか、面白くないのか、どっちだ?

この世は、面白いに決まっている、ただし、金があれば。Gyahaha~。
この世におもしろいものがなかったら、人類には救いがありません。
この世は、面白いわけがない。Gyahaha~。
おもしろいものがないというのは、そういう体験が乏しい、あわれなひとである。同情するしかない。
私は体験したことはないけれど、この世には面白いものがたくさんあるから、それがなにか今は分からないけど、これからも探求します。

現代人類は、苦がどうのこうのいうより前におもしろさの追求でへとへと疲労である。Gyahaha~。

たとえば、マラソンは面白いと、マラソン中毒の人類がいる。反対に、マラソンするとベータエンドルフィンという脳内物質が出ることも体験しているけれど、結局、マラソンは苦の世界にさらに苦を上積みしてよろこんでいるだけだ、という人類もいる。Gyahaha~。
人によって、面白さのコンテンツが違うわけである。

これは、おいしい料理だと絶賛する人がいるかと思えば、同じ料理を一口食べて、そのまずさに、はき出す人類もいる、というわけである。

真理は、一切宇宙は、実体のない素粒子エナジーで、無常、苦、無我だから、ああだ、こうだ、といえない、ということになる。
面白い、面白くない、うまい、まずいも、個人的感想。

真理は、マラソンもうまいと言われるステーキも、実体がなく、無常、苦、無我だから、原因、条件であらわれているものにすぎない、だから、必然的に無関係ということになる。

無関係なら、面白い、面白くない、うまい、まずい、美しい、穢い、ということで、一切悩まない。

それは、面白さ、面白くないを超えてしまった、面白さではないか?

それをニルバーナと言ったりするみたいですよ。Gyahaha~。

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